博多串焼き・もつ鍋「焼とりの八兵衛」1983年創業、「一串入魂」八島イズムの原点、白糸酒造や白糸有機野菜で近年有名な福岡市白糸地区を南に望む前原駅5分「焼とりの八兵衛 前原本店」。博多と言えば天神、天神と言えば焼き鳥、串焼き、その天神で博多串焼きの王道、長いカウンターと大きな串ネタケース、そして細かなサービスで博多焼鳥界で不動の地位を築いた「焼とりの八兵衛 天神店」。店主、八島且典が焼とり界に新風を吹かせるべく、和風モダンの内装や串焼きのみならず”フォアグラ入りふろふき大根””自家製豆腐”などのメニュー(名物”ゴマプリン”はここで生まれた)にとことん拘った博多は大名の3店舗目「焼とりの八兵衛 上人橋店」。もつ鍋の発祥は店主、八島且典の育った白糸地区の”たもっちゃん””まんじゅう屋”と言われている。その八島が2年間の研究開発を経て商品化した白味噌仕立てのもつ鍋は”新博多もつ鍋”として若い女性にも大人気を呼んでいる「上人橋もつ鍋店」。2008年12月、博多の焼とりの八兵衛が兼ねてからのお客様からの多数のご要望に答え六本木に開店。六本木は星条旗通りで、本物の博多串焼きが召し上がれます「焼とりの八兵衛 六本木店」。

焼とり八兵衛_会社概要